新高1(現中3)「高校準備特訓」受講生募集〜高校で成績上位を目指す〜

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【高校準備特訓 実施要項】
対象:新高校1年生(現中学3年生)
期間:2024年3月9日(土)〜3月31日(日)
*受講日時は自由に選べます。
*金曜はお休みです。
教科:国語、数学、英語から選択
指導形態:自立型個別演習指導
定員:5名

教科数時間受講費教材費
1教科2時間×4回10,0002,000
1教科3時間×3回10,0002,000
2教科2時間×8回15,0004,000
2教科3時間×6回15,0004,000
3教科2時間×12回20,0006,000
3教科3時間×9回20,0006,000

公立高校入試が終わったら、次は高校準備の勉強に向かって気持ちを切り替えましょう。

次は大学受験に向けてスタートを切ることになります。

近年は国公立大学の推薦入試が増えていて、年内に入試を終える高校生も増えてきました。また、国公立大学の一般入試は共通テストの負担が大きく、現役合格を目指す生徒がほとんどなので、高校3年生から逆転することが難しくなっています。

ここらへんの事情は親御さんの時代の大学時代とは違うことを認識しておくことが大事になります。

だから、高校受験のように高校3年の夏から大学受験の勉強を始めてもなかなか成績が上がらないことが多いのです。

ここまでの話は、志望大学がすでに決まっていたり、できるだけ学力の高い大学に行きたいという生徒にとってということです。

高校準備の期間は、受験期のように長い時間勉強する必要はありませんが、勉強を継続しておこなうことは大事にしてほしいです。

学習習慣は学力向上の重要な要素なので…。

ここからは高校準備についての内容になります。

高校準備と言えば予習をするというのが定番になっています。もちろん、高校からも課題が出されます。

しかし、いくら先取りをしても、高校の授業スピードに追いつけない、課題をこなすスピードが足りない、中学までの知識が足りないという状態では早晩成績不振に陥るのが目に見えています。

高校準備の内容としては、予習だけでなく学習能力を高める勉強をすることをおすすめします。

高校準備の目的は以下の2つです。

高校準備特訓では土台を固めることと勉強の仕方を重点に指導します。

・現代文は漢字と語彙←読解力の土台として

・古典は国文法←古典文法の土台として

・国語の勉強の仕方

・英単語←英文読解の土台として

・国文法+中学英文法←高校英文法の土台として

・英語の勉強の仕方

・計算力の向上←数学の問題を解く土台として

・文章問題と図形問題←数学的思考と数学的見方の土台として

・数学の勉強の仕方

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